引き寄せの法則から発展し、向かうべきところに吸い寄せられるようになりました!

いわゆる「引き寄せの法則」。全ての運を引き寄せるには、朗らかに素敵な笑顔を保つこととその手の本には書いてあります。「自分もそうありたい。運は巡って来なくても、そんな風に生きていたい」と切に願い、実行した結果が今になります。私の場合、運のない人が自然に離れていったことに始まりました。そして運のある人、幸せそうな人は残るのです。この不思議な人間関係の現象には驚きを隠せず、自然と人間関係の整理がついたと思うしかありませんでした。元々、人を追いかける性格ではないため、誰かが居ないと寂しい、誰かと接していないと孤独を感じることはなく、人が居なくても一人でトレーニング、読書などの一人での作業が偶然にも今あります。人が居なければ、自分の仕事をするという生活パターンになっていたのです。この生活を邁進していると何故か、連絡を取っていなかった人からの不意な連絡。また、新たな出会いがあります。これが不思議なことに全て運のいい人、上手くいっている人なのです。愚痴や悪口を発する人が一人も居ないのです。新しく働き始めたスポットの現場にも、ネガティブな人が居ないことを考えると、「向かうべきところに自分が歩みを進めた」と表現するしかないのです。類は友を呼ぶと格言がありますが、本当に現在そのような状況になり、引き寄せの法則を実践し、嫌な事でもすぐに消化できる現在に感謝しています。人生は一度きりですから、存分に生きて楽しまないと!今、周りを囲む人たち、これから出会っていく人たちに自身の考え、行動などを話し、1人でも多く幸せを手に入れられる将来があればいいなと感じています。http://www.sleeekingenting.biz/hiza.html

今週の西郷どん、奄美からやっと薩摩へ戻れそう

昨日の夜は大河ドラマ「西郷どん」を観ました。吉之助が奄美大島で暮らし始めて3年が経っているのが驚きでした。話の展開の都合があるんでしょうね、時間軸がよく聞いていないと分からなくなります。島津藩主も斉彬の父から久光へと変わりました。というか久光の息子が藩主で、久光は国父という後見人のようですが。まぁ、子供はまだ政治的なことが出来ないので実質の最高実力者なんでしょうね。吉之助の幼馴染で一番の親友、正助が久光の信頼を得て出世してきました。吉之助を奄美から戻してもらえるように働きかけているのでやっと戻ってくる流れになりましたが、奄美で愛可那と家族になったので複雑です。子供も生まれて、もう一人の命も宿しているのに旅立たれたらつらいに決まっています。奄美に正助が来て説得しても島に残ると言った吉之助ですが、正助が託した剣で想いが揺らいでいました。かつて自分が命を懸けて叶えようと思ったこと、主君だった斉彬への想い。そうなると想いが薩摩に向かっているので体だけ奄美にいると周りには分かっちゃいますよね、愛可那もそれでは意味がないと言っていました。結局、みんなで吉之助を送り出すことになったのですが、また戻れる日はあるのかな。浦島太郎状態になる来週はどうなるのか、また見逃せなくなりそうです。ミュゼ 50円